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EVENT REPORT: GOTTON JAM 2017

今年で5年目という節目で6回目の開催となったゴットンジャム。過去には10月、11月、7月などに開催されていだが、今回は初の8月開催。台風の接近なども心配されたが、無事快晴のまま当日を迎えることができ、過去最高に暑い中での開催となった。

ちくほうのおきば

場所: 会場 アルクカフェ
福岡県飯塚市川津271−2
TEL 0948235558
開催日: 2018.03.21

17時開場:18時開演

料金: 3800円(ドリンク付き)
小学生以下 500円(ドリンク付き)
小学生未満 無料
連絡先: チケット予約・お問い合わせ
chikuhounookibaticket@gmail.com
ちくほうのおきば実行委員会 08056026457 (サクラギ)

※お名前、お電話番号、予約枚数をお伝えください。
URL: https://www.facebook.com/events/1855863021336506/

寺尾紗穂

1981年11月7日東京生まれ。
2007年ピアノ弾き語りによるアルバム「御身」が各方面で話題になり、坂本龍一や大貫妙子らから賛辞が寄せられる。大林宣彦監督作品「転校生 さよならあなた」、安藤桃子監督作品「0.5ミリ」、中村真夕監督作品「ナオトひとりっきり」に主題歌を提供。

2010年より毎年青山梅窓院にてビッグイシューを応援する音楽イベント「りんりんふぇす」を主催。
2016年のアルバム「私の好きなわらべうた」では、日本各地で消えつつあるわらべうたの名曲を発掘、独自のアレンジを試みて、「ミュージックマガジン」誌の「ニッポンの新しいローカル・ミュージック」に選出された。

2017年最新アルバム「たよりないもののために」を発表。
アルバムのタイトル曲「たよりないもののために」のPVは写真家大森克己の初監督作品となり、清冽な世界観で注目を集めた。
並行して伊賀航、あだち麗三郎と結成したバンド「冬にわかれて」の7インチ「耳をすまして」もリリース、坂口恭平バンドへの参加など、活動の幅を広げている。

コラボレーションも多く、絵本作家の荒井良二の粘土による山姥像製作、翻訳家の柴田元幸の朗読、路上
画家の松井一平のペインティング、ソケリッサの舞踏、民俗学者赤坂憲雄との対談など、ジャンルを超えた共演のほか、近年はFernando Kabusacki、Rachael Dadd、Eric Chenaux、Ryan Driver、Tara Jane Onealなど海外アーティストと演奏する機会も多い。

活動はCM音楽制作(ドコモ、森永など多数)やナレーション、書評、エッセイやルポなど多岐にわたる。
平凡社ウェブ、本の雑誌ウェブ、花椿、高知新聞、北海道新聞、婦人之友などで連載を持ち、昨年『すばる』に発表したエッセイは日本文藝家協会編『ベスト・エッセイ2017』(選考委員に林真理子、角田光代、三浦しおん、藤沢周、町田康)に選出、収録された。

著書に「評伝 川島芳子」(文春新書)「原発労働者」(講談社現代新書)、戦前のサイパンに暮らした人々に取材した「南洋と私」(リトルモア)、最新刊に「あのころのパラオをさがして 日本統治下の南洋を生きた人々」(集英社)がある。

http://www.sahoterao.com/ 

 

 

 

松井一平

画家。作品形態を問わず制作している。レコード・CDジャケットや書籍の装画も手掛けている。

http://ippeimatsui.com/ 

Re:LAX with HANAマルシェ

場所: アメリカ輸入雑貨とカフェの店 LAX
直方市感田2803-4
開催日: 2018.04.21

10:00 - 15:00

料金: 入場無料
URL: https://www.facebook.com/events/584577981892039/

アメリカンな空間で春のマルシェを開催

各地で人気のハンドメイド集団「HANAマルシェ」とタイアップ
店内2階イベントスペースにはハンドメイドの作家さん達が大集結!
子供も大人も体験できる楽しいワークショップ
身体・心を癒やしてくれるヒーリングブース
お腹がすいても大丈夫!美味しい食べ物もご用意しております
いろんな楽しいこと、美味しいものをLAXに詰め込みました

 

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