PICK UP最新記事

豊臣秀吉の「黄金の茶室」が直方で制作されたらしい

2022.03.24

 

直方市に工房を設ける「はせがわ美術工芸」の職人たちによって

豊臣秀吉が安土桃山時代に制作を命じたとされる「黄金の茶室」が復元された。

 

歴史好きなら知っている方も多いこの逸話。

実際に約1万6500枚の金箔が使用されているとのこと。

 

3月27日から唐津市にある名護屋城博物館にて展示されるそうです。

そして、公開終了後には黄金の茶室の中で、茶道体験などできるらしい‥

豊臣秀吉と同じシチュエーションが味わえるなんてマニアには堪らないですね!

 

引用:サガテレビ

 

ちなみに、調べている中で「黄金の茶室に値段をつけるなら?」とあったので

見てみると、、非売品だが「およそ3億5千万」なんだとか!!!

 

【展示会場】

名護屋城博物館

https//saga-museum.jp/nagoya/

 

 

※記事掲載日現在の情報です

チクスキウェブでは皆さんからの情報提供をお待ちしています!

「近くにお店が出来た」「近所にすごい人がいる」など、どんな情報でも構いません!

情報提供フォームはこちら☆

 

【更新はSNSでもお知らせ中!】

Instagram:https//www.instagram.com/chikuski_official/

Twitter:https//twitter.com/chikuski

Facebook:https//www.facebook.com/chikuski

この記事を書いた人

CHIKUSKI STAFF

CHIKUSKI WEB運営スタッフです。特集・イベント情報、紙面のリリースに関するお知らせなどを配信。

RANKING最新記事